CD並みの高音質となり、従来の地上アナログ放送にはなかったデュアルステレオ放送(日本語、第二音声ともにステレオ)や5.1chサラウンド放送などが楽しめます。
5.1chサラウンド放送とは?
ステレオ放送の2chに対して、6ch分の音声をL(前方左)、R(前方右)、C(前方中央)、SW(重低音)、SL(後方左)、SR (後方右)に設置したスピーカーから出すことにより、臨場感あふれる放送が楽しめます。
(注:別途スピーカーや、アンプなどが必要となります)